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第32回定期総会を行いました。出席者21名。議案書のとおり承認されました。
前日からの悪天候により、急遽オンラインによる開催となりました。
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議案書の通り承認されました。出席者 23 名。
今年度は、総会に先立ち午後 2 時から高橋美雪さんの詩吟、そして民謡を披露していただく会を持ちました。
高橋美雪さんは、胆振管内在住の本会の利用会員です。2024年夏、詩吟の全国大会で最優秀賞を受賞されました。その時の和歌を含め、漢詩、俳句なども吟詠披露していただきました。また、民謡も 1 曲聞かせていただきました。
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総会を3年ぶりに開催することができました。
『点訳フォーラムの活用について』 恵庭での初めてのセミナー開催でした。
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参加者24名。エンビジョングラス、AIスーツケースのなど紹介がありました。
参加者24名。2022年12月11日(金)に日本点字図書館で行われた増井元氏による講演『国語辞典は点訳の役に立てるか』について、本会事務局員である岩間さんがまとめて紹介してくれました。Zoomによるオンラインセミナーにも皆さん慣れてきたようです。
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参加者21名。「voicy(ボイシー)」という音声配信メディアの紹介、iPhoneアプリに関するいくつかの活用例、3Dプリンタで製作された模型に触れる体験など興味深い内容でした。
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100名ほど収容可能な会場に18名、三密の回避と換気に心がけながら、目的を達 することができた。
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参加者は稲葉代表以下5名。料理教室参加者14名(ヘルパーを含む)。視覚障害者が実際に包丁を使用している様子など見ることができたことには見学の 意味があった。料理教室としての位置づけ(方針や目的など)質問の機会を持つこと ができなかったのは残念だった。
それぞれの立場で、生活上の必要から工夫、楽しみの追及、の発表の時間が充実のうちに終わった。今回発表した人もしなかった人も、他の人の発表を聞いて参考になったという声を寄せてくれた。中学生たちの機器操作を目の当たりにして、今後、ますます生かしてほしいと思った。
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サポーターを対象に、音声環境を主体としたワード、エクセルの講習を実施しました。
利用者を対象にエクセルのセミナーを行いました。家計簿と住所録を題材にして、シートの構造や入力の仕方、便利な機能について学びました。
先生の軽妙な語り口と次々に提示される触れる教材に目からうろこの連続でした。参加者:約40名。
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北海道高等盲学校付属理療研修センター 第1研修室
講師:広島大学大学院教育研究科准教授 氏間 和仁 氏
様々な立場の方、総勢30数名が集まりました。この日は、指導者としての講習が中心でした。iphoneの各部の名称や音声ガイドで使える状態にすること、いくつかのアプリケーションの機能が紹介など、基本的な操作連を学習しました。
講師:広島大学大学院教育研究科准教授 氏間 和仁 氏
受講者、サポーター、スタッフを合わせて30数名の参加がありました。サポーターとペアで基本操作やいくつかの機能を体験しました。
少ない参加者でしたが、熱心に体験していただきました。仮名漢字変換しながらの文章入力を中心に体験し、文字種による音声の高さの違い、漢字の説明読みなど、皆さん耳を凝らして聞きながら、キーボードに向かっていました。
株式会社ラビットの荒川明宏氏をお迎えし、いくつかの機種を比較しながら紹介していただきました。当日は、会員、非会員合わせて16名の参加がありました。
本会の会員でもある鼻和暢子さんを講師に、点字技能士試験について学習しました。点字技能士の役割や歴史など概要を学んだあと、過去の問題に実際に取り組みました。
サポート報告に加え、今後のサポートのポイントを学習しました。
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7名の利用者さんが参加されました。それぞれの活用方法の発表の後、興味のある機器に実際に触れてみて、大いに参考になったようです。
4名の参加者がありました。ネットショッピング、ネットバンキングなどインターネットの実際的、実用的な活用について体験しました。
5名ほどの方が参加されました。アイマスクをしてキーボードに触れたり、マウスを使わずにパソコンを操作したりして、パソコンの音声環境を体験しました。
たくさんの点訳ボランティアの方々が参加しました。このテーマは、点訳者のニーズが様々で扱いにくかったのですが、利用会員でもある札幌盲学校の先生に講師をお願いして、とても上手にまとめてお話をしてもらいました。
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利用会員3名のほか、旭川など遠方から参加してくださった方々もいらっしゃいました。BM(ブレイルメモ)32、ブレイルセンス・オンハンドなどのデモ及び使用体験をしていただきました。 ただ、一部のデモ機に不具合があり、参加した皆さんの期待に応えられなかったのが残念です。
参加者希望の人数の関係で、1回目は中止としました。
4名の参加者で実施しました。音声ソフトを組み込んだパソコンの基本について学びました。
事務局員6名の参加。今年度に行われた訪問サポートの中から4ケースについて報告があった。
講師である事務局員のお宅にお邪魔して行いました。事務局員だけの参加だったので、そのまま事務局会議も行い、次年度の活動などについて話し合いました。
20名ほどの点訳ボランティアの方々の参加がありました。
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4名の参加を得て実施しました。参加者それぞれに受講内容の希望があり、一人一人にサポーターが付き、セミナーを進行しました。
前回(6月26日)と同様の形態で、参加者に個別に対応しながらセミナーを行いました。
3名の参加された方々に個別に対応しながらセミナーを行いました。
参加された方々のニーズに合わせ、個別に対応しながらセミナーを行いました。
毎年恒例のイベント。参加された皆さん、ありがとうございました。
事務局員中心にサポートの具体的な事例がいくつか報告されました。
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6月20日、7月4日の2回に渡って、秋以降のセミナーに関するサポーター研修を実施しました。
参加人数は少なかったのですが、各人の興味のある事柄をキーワードにして検索したり、その結果を絞り込んだりするなどの操作を行いました。
ネットショッピングの便利な商品の話題で盛り上がったり、いろいろな検索の極意を学びました。
本会事務局員の岩間さんによって、「Webデザインとホームページの読み上げ」〜 音声ソフトで読みやすい/ 読みにくいページ〜と題する講演がありました。展示会場では、点字付きしおりを作りながらの点字体験、音声パソコンのデモを行いました。
2名の受講者でした。初めての会場「あつまち」を利用しました。
3名の受講者でした。今回も会場「あつまち」を利用しました。使い勝手がよくて、評判がよさそうです。
今回は、北海道新聞の案内記事の効果などで、8名の方が参加されました。音声ソフトのインストールでトラブルがあり、その後の体験の時間が短くなり、ご迷惑をおかけしました。(やはり、いつものことながらハプニングがつきものです)
点字表記のQ&Aでした。当然のこととわかっていながら、点字を極めるのは本当に難しいです。
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視覚障害者に使いやすい住所録管理ソフト「アドボイス」を使った、年賀状作成の講習会でした。一度の講習会で、すべての機能をおぼえることは難しかったようですが、やりやすいところ、難しいところを知る機会になったと思います。なお、今回は、新サポーターの方々にもお手伝いいただき、見守りとタイミングの良いアドバイスのこつを少しずつつかんでいただけたようでした。
今年度は、EPOC(江別パソコン利用研究会)20周年記念行事として、例年のパソコン文化祭のほか、『「市民生活とパソコン」エポックの果たす役割とこれから』とテーマに記念フォーラムが行われ、本会の事務局長、吉田先生がパネラーとして参加しました。
本会のホームページ(会員の図書室)から点字データをダウンロードして、読めるようにするための手順について実習しました。
今年度のサポートセミナーの3回目でした。音声環境によるWebの閲覧の実際について体験しました。
今年度のサポートセミナーの2回目でした。6点入力方式(KTOS)の使い方や視覚障害者用のソフトについて学びました。
昨年に続いてのサポートセミナーでした。盲学校のパソコンを使って、(できるだけ)マウスを使わず音声によるパソコン操作を練習しました。
2007年度の活動報告、2008年度の活動計画等について検討していただきました。たくさんの会員の方々に参加していただきました。ありがとうございました。
前回(11/1)同様、点訳書中の写真や図表等についての扱いに関して、熱心に学習、協議をすることができました。参加された点訳者の皆さん、ありがとうございました。
10名の方々に参加いただき、視覚障害者のパソコン活用について体験していただきました。
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今回も参加者は少なかったですが、音声携帯電話で地域情報、新聞サイトなどのWebページを閲覧しました。
いろいろな都合で、参加者は少なかったですが、音声携帯電話のWebページ閲覧など学習しました。
本のしおりに自分の名前を点字で打ち込む、音声を便りにパソコンを操作するコーナーを設け、来場した皆さんに体験していただきました。本会の吉田事務局長が講師で、「視覚障害者とIT」と題した講演会も行われました。
音声化ソフトの声を聞きながら、仮名漢字変換や文章の読み上げなどを体験しました。
10名ほどの方々の参加がありました。音声環境によるWebページの閲覧を経験しました。音声ではどのようにページを読むのか、みなさん興味深げに耳を澄まして聞き入っていました。
10数名の方々の参加がありました。みなさん目的をしっかり持って参加された方ばかりで、とても熱心に受講されていました。
点字表記、情報処理点字に関するセミナーを行いました。たくさんの点訳ボランティアの方々が参加されました。ありがとうございました。
新しいパソコンの設定、Windowsの再インストール、音声ソフトのインストールなど、いろいろなトラブルに遭遇しながら、実際のサポートにかなり近い状況で実習していただきました。
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9/2と同じメンバーが参加されました。
参加された方々のほとんどは、パソコンそのものにはベテランの人たち。でも、マウスを使わずキーボードのみで、しかもアイマスク着用で...には初めのうちは戸惑ったようです。しかし、さすがにみなさんすぐに慣れたようで、楽しみながら取り組んでいました。
主に来年度のセミナーの内容について検討しました。
利用会員の参加メンバーが数名入れ替わり、携帯メールの送受信をもう一度詳しく学習しました。その他、携帯電話とパソコンの連携について学びました。
表の点訳について学習しました。26名の点訳ボランティアさんが参加されました。
音声付携帯電話のメール機能について練習しました。携帯メールが初めての方もサポートスタッフの携帯にメールが届いたときには、とても満足げな表情でした。次回もよろしくお願いします。
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本会会員で旭川在住の佐々木さんが出席されました。ありがとうございました。
主な内容 「経験してみませんか?音声環境でのパソコン」「作ってみませんか?点字入りのしおり」
岩間、吉田、小松の3名でMさん宅を訪問。メールの送受信を中心に練習しました。自宅待機していた稲葉さんと実際にメールをやり取りして一連の手順を経験しました。
インターネット上で使える固有名詞の読み方を調べるWebサイトとうの活用方法を実習した。
インターネット上で使える辞書、事典や出版情報に関する調べ方の実習を行った。
多数の会員のみなさんが参加され、前年度の事業報告、新年度の計画が執行部より提案があり、審議されました。
前回とほぼ同様の内容で体験していただきました。初めての人も何回目かの人もアイマスクをつけて(画面やキーボードが見えない状態で)パソコンを操作する体験には苦労しながらも楽しんでいたようです。
英語点訳について。「初歩から学ぶ英語点訳」を資料として。11名方々が参加しました。
6名ほどの方々に体験していただきました。マウスを使わないでのパソコン操作、音声の聞き取りなどにみなさん苦労されていたようです。そして何よりも、アイマスクをつけて(画面やキーボードが見えない状態で)パソコンを操作する体験には、みなさん四苦八苦のようすでした。
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受講者は4名と小人数でしたが、マウスをいっさい使わないキーボードでのパソコン操作、アイマスクを使用してのブラインドタッチの体験時間を設けるなどして、有意義な内容であったとの感想が寄せられました。
点訳する上で、読み方の分からない地名や名前などの固有名詞の読みを調べる方法について学習しました。
札幌盲学校地域センター部の先生たちの協力で、本会の事務局員でもある佐藤先生を中心に案内していただきました。後半の交流会は、見学の感想、当日参加した利用会員からの「盲学校、今昔」の話など情報交流がなされ、好評のうちに例会を終えることができました。
この日は事務局会議のみを行いました。
好評のセミナー。いろいろな質問に、講師の岩間さんがお答えしました。
好評のセミナー、3回目でした。
点字の体験コーナー、岩間さんによる発表などを行いました。
ウィルスの種類や対策、ネットエチケット、参考になるWebページ等、パソコンのセキュリティに関しての実習を行いました。
利用会員のパソコンの環境や活用法等についての発表、意見交換が行われました。
たくさんの点訳ボランティアさんが参加してセミナーを行いました。
ウィルスの種類や対策、不正アクセスとは等、パソコンのセキュリティに関しての実習を行いました。
たくさんの点訳ボランティアさんが参加してセミナーを行いました。
2003年度の活動と決算報告、2043年度の活動計画、予算案等が検討されました。
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「点訳のための日本語文法の基礎」(2回目)を行いました。
「点訳のための日本語文法の基礎」(1回目)を行いました。
点訳を進める上で、読み方に迷う、分からない言葉について、インターネットを活用して調べる方法を学習しました。
ファイルの圧縮・解凍について学習しました。
Win-besのダウンロードとインストール、フォルダの操作等について学習しました。
参加予定の方々の都合がつかず、中止になりました。
3名の利用会員が参加し、音声環境での文書作成について学習しました。
吉田先生を講師に演題『視覚障害者の点字使用の現状』〜どんなに機械が発達しても点字はいらなくならない〜の講演を 行いました。
「EDEL」で点図編集の実習を行いました。
「EDEL」で点図編集の実習を行いました。
2002年度の活動と決算報告、2003年度の活動計画、予算案等が検討されました。
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テンキーの機能、ホームページリーダーによるネットサーフィン 等
ファイルアップロードページの活用方法、ファイルの圧縮・解凍 等
パソコン点訳に必要なフォルダ・ファイル操作、セキュリティに関する基礎知識 等
音声環境でのホームページ閲覧体験、点字入りの名刺を作ろう 等
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